西村京太郎の新作は秋葉原が舞台 | 気になるニュースの泉

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西村京太郎の新作は秋葉原が舞台
十津川警部、今度は秋葉原が舞台


著作は400冊を超え、累計発行部数は2億部とも言われるトラベルミステリーの大家・西村京太郎の今度の新作は秋葉原が舞台!

人気シリーズの十津川警部がつくばエクスプレスに乗り、誘拐されたメイドの行方を追うというストーリーで、西村の「アキバを占拠しようとする人間がいたら、オタクたちはどう戦うだろうか?」という着想から十津川警部シリーズ3年ぶりの書き下ろし新作が生まれたということです。

かなり面白そうです。この新作『アキバ戦争』で十津川警部は、「おかえりなさいませ、ご主人様」でおなじみの秋葉原のメイド喫茶の店員が誘拐されたことから始まるトラベルミステリー。
メイド喫茶の店員が、死んだ娘に似ていたことから興味を抱いた日本画家と、彼女のファンであるオタクたちも事件捜査に関わってくるというものだそうで。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080519-00000008-oric-ent

十津川警部シリーズは刊行してから30年経つらしいです。すごい歴史だ。
テレビでもおなじみだからファンも多いのでしょうね。




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