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ロッテ・清水直行投手夫人が32歳で死去
小さい子供がいるのに32歳では早すぎます。


ロッテ・清水直行投手(32)の夫人、明美さんが17日午前6時50分、横浜市内の病院で心不全のため死去した。32歳の若さだった。通夜は18日、葬儀・告別式は19日に近親者と一部関係者で済ませた。喪主は夫直行(なおゆき)氏。

関係者によると明美さんは約5年前から体調を崩して入退院を繰り返し、昨年末から入院していたということです。

ロッテに入団した99年の12月に結婚し、00年に長男、01年には長女が誕生。清水は明美さんの支えもあって02年から5年連続2ケタ勝利を挙げるなどロッテのエースへと成長し、昨年から選手会長も務めています。

このニュースはビックリしました。関係者によると清水投手はショックが大きく当面は公の場に出られないとのことです。そりゃそうでしょ。
とても辛いと思いますが、子供達のためにも頑張らないと!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080121-00000005-spn-spo
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オシム監督順調に回復
オシム監督、家族との会話も増え「浦和は大丈夫か」

急性脳梗塞(こうそく)で入院中のオシム監督は順調に回復しているようです。
集中治療室での治療は続いてはいますが、家族との会話も増えてきているとのこと。
一時はみんなが心配して無事を祈る状況ではありましたが、こうした情報がはいると安心しますね。

食事は流動食ですが、提供された魚を見て「ワインがあればいいのに」と冗談を言うなど元気な様子も報告されています。
医師との会話は英語でしていて、「(クラブW杯で)浦和は大丈夫か」と心配している様子もあったそうです。

順調な回復を嬉しく思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071211-00000123-mai-socc

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オグ・シオが対決することに!
北京五輪でのメダル獲得が期待されているバドミントン世界選手権女子ダブルス銅メダルの“オグシオ”こと小椋久美子(24)、潮田玲子(24)が、シングルで対決することになりました。

これは超プレミア対決ということらしいです^^
関係者さえも見たい!と思う対決みたいだから楽しみですね〜

この対決は2月3日に石川県美川町で行われるバドミントン協会のイベントで、エキシビションマッチとして対戦をします。
普段はダブルスで頑張っているオグシオ。ぜひオリンピックでみたいです!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000006-dal-spo
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浅尾美和 またも3位
浅尾美和がお台場で行われているビーチバレーのJBVツアー第4戦東京大会でまたしても3位の結果に終わりました。

今回も浅尾美和は優勝を狙って出場していたけれど、8大会連続の3位。低位置と言われ続けた3位はまたしても記録更新してしまいました。

優勝したのは楠原千秋・佐伯美香組で、準優勝は田中姿子・小泉栄子組。

ビーチバレーのニュースというと、浅尾美和ばかりで、優勝した楠原。佐伯組は2連覇なのに注目されているのは浅尾美和^^
実力に差があるのでしょうか。

試合後には川合俊一監督から「基本的なことができてない」と1度ヒジを曲げてからレシーブする癖を指摘。試合会場で約30分の緊急特訓を課せられていました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070916-00000030-spnavi-spo
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世界陸上で土佐礼子が銅メダル
世界陸上の最終日、女子マラソンで日本の土佐礼子が3位、銅メダルを獲得しました。

よく頑張りましたね。おめでとうございます。

土佐礼子はスタートしてからずっと先頭集団をリードする積極的な走りをしてました。
優勝はキャサリン・ヌデレバ(ケニア)で2大会ぶり2度目の優勝。2位は周春秀(中国)

土佐礼子は7月に左ひざを痛めていて、完全な体調ではななかで、強い精神力と粘りでよくメダルを獲得しました。素晴らしいです。

今回の大阪世界陸上のマラソンは、北京オリンピック出場の切符がかかっていた試合だけに日本勢はとくに大事なレースだったわけですが、見事に北京オリンピックマラソン出場の切符を土佐礼子が手にしました。

土佐のメダルは01年エドモントン大会で銀メダルを獲得して以来3大会ぶりでした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070902-00000092-sph-spo

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